ソフトバンクは、ソフトバンクブランドのスマートフォンでデュアルSIMによりau回線を利用できるようにする「副回線サービス」を4月12日に開始する。利用料は月額429円。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1488710.html
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ソフトバンクは、ソフトバンクブランドのスマートフォンでデュアルSIMによりau回線を利用できるようにする「副回線サービス」を4月12日に開始する。利用料は月額429円。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1488710.html
★日経平均先物:下げ
◆KDDI(9433:東証PRM)
| ADR | 4,117円 | PTS | 4,120円 | 東証 | 4,120円(+26円) PER:12.93 |
★株価推移:3,942円〜4,443円(22/10/1〜23/3/28) (一株配当:135円,配当利回り:3.277%) 上場来高値:4,636円

★自己株式取得期間21/9/1〜23/3/23 200,000,000,000円上限
| 期間 | 平均株価 | 取得株数 | 予算行使 |
| 2023/3/1~2023/3/23 | 4,060円 | 1,690,200株 | 100% |
| 2022/6/1~2023/3/23 | 4,178円 | 47,864,700株 | 100% |
★5/13決算 連続増配20年
ソフトバンクは、アップルの「iPhone」と「iPad」で5G SAの提供を開始した。対象機種でiOS/iPad OS 16.4にアップデートすると5G SAでの通信を利用できる。現時点では5G SAによる追加料金は発生しない。アップデートにより5G SAを利用できるようになる機種は、iPhone 14/14 Plus/14 Pro/14 Pro MaxとiPad Pro 11インチ(第4世代)、iPad Pro 12.9インチ(第6世代)。ソフトバンクによれば、国内の通信事業者としてiPhone/iPadへの5G SA提供は初という。提供当初の利用料金は無料。ただし、将来的には任意加入のかたちで有料化され、加入しない場合は5G SAを利用できなくなる見込み。現時点で月額550円での提供が検討されているが、最終的な提供時期や料金は未定で、決定しだい案内するとしている。5G SA(SA=Stand Alone)は、一部に4G用の設備を利用するNSA(Non Stand Alone)と異なり、5Gの設備のみで通信する仕組み。NTTドコモは現時点ではiPhoneでの5G SAには非対応。KDDIでは法人向けにのみ5G SAを提供している。楽天モバイルはネットワーク内に機能としては5G SAを備えているものの、現時点では利用できず、サービス展開に向けて準備中という。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1489009.html