楽天三木谷氏が語る、衛星通信への期待とは

MWC Barcelonaの会期2日目にあたる2月28日(現地時間)に、楽天モバイル傘下の楽天シンフォニーがイベントを開催。楽天グループの会長兼社長を務める三木谷浩史氏や、楽天モバイルと楽天シンフォニーのCEOを兼ねるタレック・アミン氏らが登壇し、同社の現状を解説しました。両氏とも、昨年は世界各国が興味を示すのにとどまっていたO-RANの導入が本格化し始めたことを語りつつ、参入当初から仮想化技術でネットワークを構築していた楽天モバイルの優位性をアピール。楽天モバイルで証明したソフトウェアベースのネットワークを外販していくのが、楽天シンフォニーの役割になります。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/mwc2023/1482183.html

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