KDDIとJTBがアフターコロナの観光分野で協業、第1弾はスマートグラスを関空に設置

KDDIとJTBは、スマートグラスを中心としたデジタルデバイスの活用によるツーリズム産業の活性化を目指し、「コロナ後の観光における潜在的課題解決に向けたデジタルトランスフォーメーション施策実施に係る覚書」を締結した。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1481910.html

ドコモが6G実証実験の協力体制を拡大、エリクソンなどと合意

NTTドコモとNTT(持株)は、富士通、NEC、ノキア(Nokia)の3社と行っている6Gに関する実証実験の協力体制をさらに拡大し、新たにエリクソン、キーサイト・テクノロジーの2社と、6Gの実現に向けた実証実験を行っていくことで合意しました。これにより、計5社と、6Gとさまざまな周波数帯を想定した実証実験が推進されます。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1481719.html

必要な通信量がわからない新生活の悩みをpovoで解決

新年度のスタートが迫っているこの時期は、進学や就職で通勤通学の時間が変わったり、転職で出張が増えたり減ったりと、ライフスタイルが大きく変わる時期でもある。そのため、日々の生活に欠かせないスマートフォンの使い方も大きく変化する時期ともいえます。たとえば、「オンライン授業が増えるため、ビデオミーティングにスマートフォンを使うことが増える」ことや、逆に「通勤距離が短くなり移動中にスマートフォンで動画を観る時間が少なくなる」など、“ライフスタイルの変化”は、スマートフォンでの“通信量の変化”に直結するポイントになっています。とはいえ、実際に新生活が始まってみないことには、どれくらいスマートフォンで通信をするのか、増えるのかあるいは減るのか分からない。そこで、そんな新生活を迎えるユーザーにオススメなのが、利用可能な通信量を柔軟にトッピングできる「povo 2.0」です。さまざまなトッピングでライフスタイルの変化をサポートしてくれます。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/1478167.html