ブルートレイン 寝台特急 なは・あかつき

2008年2月2日収録分の寝台特急なは・あかつきの動画を投稿します。サントリーカーブでは、すこずつ位置を変えて撮影をしていましたが、この位置からの、寝台特急なは・あかつきの後ろからの姿が特に気に入っていました。後ろからのこの構図は、写真などを公開したことがありますが、動画では初めての公開になるかと思います。当時は投稿は写真のみで動画はサブで撮っていました。

 

★寝台特急 なは・あかつき

京阪神対九州西部を結ぶいわゆる「関西ブルートレイン」の一列車であった。2005年10月から廃止に至るまでは、京都駅 – 鳥栖駅間で「なは」と併結されていました。列車番号は運転線区により変更し、京都駅 – 鳥栖駅間は併結相手の「なは」と同じ下りが 31 列車、上りが 32 列車でした。鳥栖駅 – 長崎駅間は下りが 33 列車、上りが 34 列車であった。 佐世保からのあかつきと長崎駅からのと、肥前山口で連結され上り車両となって出発していました。下り列車の時はここで分かれていました。

8/22 KDDI/沖縄セルラー 株価情報

★日経平均先物:下げ
◆KDDI(9433:東証PRM) 

ADR 4,180円 PTS 4,200円 東証 4,200円(-5円) PER:13.41

株価推移:3,981円〜4,606円(22/4/1〜22/8/19)  (一株配当:135円,配当利回り:3.214%) 上場来高値:4,636円

自己株式取得期間21/6/1〜23/5/31 200,000,000,000円上限

期間 平均株価 取得株数 予算行使
2022/7/1~2022/7/31 4,381円 6,571,300株 100%
2022/6/1~2022/7/31 4,384円 1,611,300株 18%

★5/13決算 連続増配20年

ドコモが有明アリーナで「高密度Wi-Fiサービス」、60席ごとに1つのAP設置

高密度Wi-Fiサービス60席あたり一つのアクセスポイント、品質を一度確認してみたいです。

NTTドコモは、スポーツやコンサートにおける双方向コミュニケーションなど、スタジアムやアリーナなどの施設でWi-Fiを活用した新たな体験を実現するため、8月20日に開業する有明アリーナで、インターネット接続サービス「高密度Wi-Fiサービス」を提供します。同サービスは、ドコモが推進するスマートアリーナ実現に向けた第一歩として、国内のスタジアムやアリーナで最高水準となる、60席あたりに1つのアクセスポイントを常設するとの事です。ドコモは、東京都が実施した「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(PFI法)に基づく公共施設等運営事業」の公募で、2019年3月に有明アリーナの管理運営権者に、電通グループを代表企業とするコンソーシアムとして選定され、管理運営権を取得しています。利用方法は、有明アリーナの施設内でSSID「AriakeArena-free-Wi-Fi」をタップし、dアカウントまたはSMSによる認証を完了するとインターネット接続ができるようになる。ドコモの携帯電話サービスを契約していない方も同サービスは利用可能となります。有明アリーナは、認証時に取得する属性情報やWi-Fiの利用状況などのデータを、施設の運営やマーケティングに活用し、より高い体験価値を提供する取り組みを実施します。今回、ドコモが同サービスを提供することで、有明アリーナの来場者は、SNSなどのインターネットがより快適に利用できるようになります。また、災害時は「00000JAPAN」の対応サービスとして同サービスを無料開放し、被災者の情報収集や安否連絡にインターネットを利用できるスポットとして提供します。

ドコモが有明アリーナで「高密度Wi-Fiサービス」、60席ごとに1つのAP設置