セキュアリモートワークをクラウドで実現する。

KDDIは2022年3月14日から、法人のお客さま向けに、セキュアなリモートワーク環境を実現するクラウド型サービス「ゲートウェイセキュリティpowered by Prisma Access」(以下 本サービス) を提供します。本サービスは、次世代ファイアウォール (FW) など豊富な機能をクラウド上で利用できるほか、お客さま自身で設定やログの一元管理が可能な統合監視コンソール「Panorama」もあわせてご利用いただけます。また、運用体制としては、パロアルトネットワークス株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役会長兼社長: アリイ・ヒロシ、以下 パロアルトネットワークス) が国内で初めて専用の運用チームをKDDI向けに構築し、2社間の連携体制をとることで、高品質なお客さまサポートを実現します。なお、本サービスは、パロアルトネットワークスの「Prisma (R) Access」を活用しています。

セキュアなリモートワークをクラウドで実現、「ゲートウェイセキュリティpowered by Prisma Access」を提供開始


ahamo、povo、LINEMO、約5~7割が同一キャリアから移行

MMD研究所は、3月11日に「2022年3月通信サービスの利用動向調査」の結果を発表した。調査対象は18歳~69歳の男女4万人で、調査期間は2月14日~2月16日。スマートフォンを利用している3万6282人へ、メインで利用している通信サービスを聞いた。4キャリアは「NTTドコモ(30.2%)」「au(19.4%)」「ソフトバンク(11.8%)」「Rakuten UN-LIMIT VI(7.6%)」となり、オンライン専用プランの「ahamo(4.4%)」「povo(1.8%)」「LINEMO(0.8%)」を合わせると4キャリアのシェアは76.0%、サブブランドの「Y!mobile(8.9%)」「UQ mobile(5.2%)」を合わせると90.1%となる。

ahamo、povo、LINEMO、約5~7割が同一キャリアから移行 MMDの調査から



桜の時期、さくら夙川駅で鉄道撮影をしてみてはいかがでしょうか。

鉄道撮影(てつどうさつえい)とは、鉄道を主題とした写真・動画のの撮影をすることです。特に列車を専門にしている場合は列車撮影とも呼びます。また、鉄道趣味の中心として鉄道車両などの撮影を楽しむ鉄道ファンのことを、近年は撮り鉄(とりてつ)とも呼びます。 鉄道撮影のスタイルとしては、駅撮り、沿線撮りなどがありますが、さくら夙川駅は、きれいなアングルで鉄道撮影ができる。スポットになります。

さくら夙川駅(さくらしゅくがわえき)は、兵庫県西宮市神楽町(かぐらちょう)にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)東海道本線の駅でです。駅名は、駅西方約200mの所を流れる夙川の河川敷にある夙川公園に桜が多く植えられ、ここでの花見が例年名物になっていることに由来しています。駅の自動改札機は桜をイメージした意匠となっています。

いよいよ桜の時期が近づいています。鉄道撮影のあとは、沿線の桜を楽しんでみるのもいいかもしれません。

2007年10月21日 サロンカーなにわ さくら夙川駅で撮影

2007年10月16日 寝台特急なはあかつき さくら夙川駅で撮影