ブルートレイン 寝台急行銀河 JR山崎駅~上牧カーブ

ブルートレイン 寝台急行銀河は、残業してそのまま大阪から乗車してじっくり寝てよく朝東京で仕事をするという形でよく利用しました。週末は、JR山崎駅付近にいれば早朝から夜まで一日中ブルートレインが撮れていましたので休みは、ずっと山崎付近で線路際にいました。ブルートレイン 寝台急行銀河の思い出は、雪の日の撮影でした。今はここも住宅地になっていますがJR島本駅からJR山崎駅の間にあった上牧カーブでもよく撮影をしました。この日は荘厳な雪世界の中、粉雪を舞いながら走るブルートレイン 寝台急行銀河に感動しました。なぜか当時の動画が見つからないので、ブルートレイン 寝台急行銀河の前に走っていた、レッドサンダーの動画をお送りします。最も好きなシーンだったので動画を探してみたいと思います。

上牧カーブ

寝台急行 ブルートレイン 銀河 2008年2月2日 JR山崎サントリーカーブ

1949年(昭和24年)9月に東京駅 – 神戸駅間で、これまで一等車・二等車のみで組成された夜行急行列車である15・16列車に「銀河」の愛称を与えて運転を開始したのが始まりです。列車最後尾には特急列車並みの行灯式テールマークが取り付けられた。しかし戦前の名士列車に準えた豪華な編成が仇となって利用が伸び悩み、戦後混乱期の当時はまだ混雑する列車が多い中でがらがら状態で走っていたため批判を呼ぶことになり、わずか9日後の9月24日には三等車を連結するようになりテールマークも外されました。1976年頃より運行距離(営業キロ556.4 km)から特急列車化も考えられたが、東京駅 – 大阪駅間では有効時間帯の問題からさほど所要時間も変わらないことから「単なる値上げ」とも取られかねず、また繁忙期に運転されていた「銀河」の臨時増発列車は座席車中心で編成されていたこともあり急行列車として存置されました。2000年代に入ってからは車両の老朽化や利用客の低迷が続き、2008年3月15日のダイヤ改正で廃止されました。列車名の由来は、天体の銀河に因んでいる。2008年2月現在、さまざまなブルートレインがはしており、一日いても飽きない状況でした。この日も鉄道撮影地の名所であるJR山崎サントリーカーブで撮影しています。

KDDIアラブに新会社設立

KDDI世界に向けて攻めてますね。アラブ首長国連邦(UAE)に「KDDI MIDDLE EAST COMPUTERS SYSTEMS AND EQUIPMENT TRADING L.L.C」を設立し、サービスの提供を開始した。新会社で中東地域の企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するという話題が出ていました。オフィスのIT環境の構築やサイバーセキュリティ対策に加え、IoTやRPA、高度なカメラソリューションを提供することで、法人の通信環境整備とDX推進をサポートするとのことです。

アラブ首長国連邦(アラブしゅちょうこくれんぽう、アラビア語: الإمارات العربية المتحدة‎、英: United Arab Emirates, UAE)は、中東に位置し、7つの首長国からなる連邦制国家です。首都はアブダビ市です。アラビア半島の、ペルシア湾南岸およびオマーン湾西岸にあり、対岸のイランと向かい合っています。東部ではオマーンと、南部および西部ではサウジアラビアと陸上国境を接しています。