日経平均、一時2万5000円割れ

8日の東京株式市場で、日経平均株価は一時、約1年4カ月ぶりに節目の2万5000円台を割り込んだ。下げ幅が前日終値比で一時300円超まで広がる場面もあった。午前10時時点は、前日終値比102円39銭安の2万5119円02銭だった。私の持ち株では、オリックスなどが大きく落ち込んでいますが、KDDI、沖縄セルラーなど通信株は堅調な動きをしています。KDD株は、前場3,787円と前日終値+6円の結果となっています。

日経平均、一時2万5000円割れ 原油急騰で景気悪化懸念



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